「今夜、ご飯がない
その声を、見過ごせなかった。

みらいごはんプロジェクトは、食の緊急支援を通じて
子育て世帯の
「困っている今」に届く仕組みを作ります。
ママみらい応援団を支援する

みらいごはんは、
食の緊急支援を通じて
子育て世帯の「困っている今」
届く仕組みを作ります。

善意を仕組みに変える、
みらいごはんの循環

お米を受け取った
ママたちからの声

仕事から帰宅したところ家族が受け取っていました。

N.Kさん
ずっと台湾産やアメリカ産のお米を選ぶしかなく、日本のお米との1000円ほどの差が出せない時期もありました。 お米さえ買えず、小麦粉を練って味噌汁に入れて しのいでいたこともあります。このたびのご支援、本当にありがとうございました。

当選して本当に嬉しかったです。

R.Kさん
まさか自分が当選できるとは思っておらず、お知らせを見た時はとても嬉しかったです。子どもも一緒に喜んでくれて、無事に受け取ることができました。温かいご支援をありがとうございます。

無事に届きました。

S.Sさん
お米が高騰している今、毎日の食事にかかる負担が本当に大きくなっていました。そんな中で今回のご支援はとてもありがたく、家計の面でも気持ちの面でも助けられました。本当にありがとうございます。

先日はご支援ありがとうございました。

O.Tさん
無事に受け取ることができました。こうして支援の手を差し伸べていただけることが、本当に心強く、すごくすごく嬉しかったです。日々の不安の中で、大きな支えになりました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

当選するとは思っていなかったので嬉しかったです。

Y.Iさん
まさか自分が選んでいただけるとは思わず、ご連絡をいただいた時は本当に驚きました。無事に受け取ることができて、とてもありがたく感じています。温かいご支援をありがとうございます。

ありがとうございます。

N.Kさん
無事に受け取ることができました。
こうしたご支援をいただけたことに、心から感謝しています。
家族にとってとてもありがたいお届けでした。本当にありがとうございました。

寄付者・支援者の声

支援×雇用

3LINKS株式会社
代表取締役 下田京佳さん

寄付のその先へ。
働く機会を広げママの笑顔が広がる社会を。

私たちは「笑顔と感謝の追求」という理念のもと、支援を一時的なものではなく、未来につながる形にしていきたいと考えています。
子育てをしながら安心して働ける環境や、スキルを身につけて自立していける機会を広げること。
3LINKSはIT人材事業の強みを活かし、ママたちの可能性を広げながら、食支援のその先にある「在宅雇用」や「スキル習得」の機会提供までを見据えています。

食の循環

株式会社UCHINO
代表取締役 小林栄治さん

「善意」を「持続可能な仕組み」へ。
企業活動を通じて、温かな循環を共に創ります。

UCHINOは「お米」を軸に、企業・社員・農家が支え合う福利厚生モデルを展開してきました。 しかし、物価高騰に直面する子育て世帯の課題は、雇用の内側だけでは解決できません。
今回、ママみらい応援団と連携し、支援が必要な家庭へ直接お米を届ける仕組みに共感し、参画を決めました。一過性の「善意」で終わらせず、社会全体で子供たちの未来を支えるインフラとなるよう、全力で応援しています。

あなたは、どの形で
「仕組み」の共同オーナー
なりますか?

これは寄付ではありません。
子育て世帯に支援が届く
「仕組み」への参加です。

支援サポーター
まず、始める。
食卓の未来に届く支援。
1,000円〜/ 月(定期)
  • 月次支援レポートの受け取り
  • 支援活動の経過報告(メール)
  • いつでも解約・変更OK
  • 1,000 / 3,000 / 5,000円から選択

※3,000円・5,000円プランも選択可

ヒーローパートナー
構造を変える。
次の世代のために。
10,000円〜/ 月(自由金額)
  • より多くの家庭への支援拡大に直結
  • 月次レポート+年次ダイジェスト
  • 支援者名掲載(希望制・匿名可)
  • 月10,000円〜300,000円まで柔軟に選択
  • いつでも解約・変更OK
  • 社名宛領収書発行可

※支援金は食の支援・情報支援・運営費(発送・決済・制作・管理)に充当されます。
個人の継続的な支援金は、現時点では寄付税制の控除対象外となる場合があります。詳細はお問い合わせください。

「これは寄付ではありません。
支援が届く仕組みへの投資です。」

支援は、
見える形で
報告します。

「本当に届いているの?」その不安に、
ちゃんと答えます。
毎月の活動と支援金の使い道を、
透明性高く公開します。

  • 毎月1回、支援レポートをお届け。
    支援数・活動内容・お届け先の声を掲載。
  • 支援金の使途内訳を定期公開。
    食の支援・情報発信・運営コストを明示。
  • 個人情報は厳重に保護。
    レポートへの掲載は統計・匿名情報のみ。
支援金の使途イメージ
食の支援(食材・発送)50%
情報支援(制作・発信)25%
運営・決済・管理25%

※実際の使途は月次レポートで公開します。
活動の成長に応じて見直しを行います。

"知らなかった"で救われない人を、
ゼロにしたい。

「今日、子供に食べさせる
お米がない」

2026年1月、お正月の賑わいの裏側で、私たちの元にはわずか10日間で207件ものSOSが届きました。
「今日、子供に食べさせるお米がない」
その切実な声の背景には、主食であるお米さえ満足に買えない家庭が88%にのぼり、さらに98%のママが頼れる親族もいないという、極限の孤立状態があります。
この現実は、個人の努力不足ではありません。
今の日本で欠落している「社会インフラ」そのものです。
だからこそ、私たちは動くことに決めました。
企業や自治体の皆様と手を取り合い、お米を直接食卓へ届ける「仕組み」を創る。それは単なる食糧支援ではありません。
これは、ママたちが自立し、子供たちが夢を描ける社会への第一歩です。
お米で「安心」を届け、その先にあるITスキル習得や在宅雇用という「希望」へ繋いでいく。
支援する側・される側の壁をなくし、社会全体で子供たちを育む。
「社会は温かいんだよ」と、子供たちに背中で教えられる大人でありたい。
ママの笑顔を守り、子供たちの未来をワクワクするもので埋め尽くすために。
共にこの「未来への投資」の共同オーナーになっていただけませんか。

一般社団法人 ママみらい応援団 代表 宮田 南方三

運営母体である
『ママみらい応援団』は、
単なる食糧支援にとどまりません。

お米で命を繋ぎ、情報で自立の道を拓く。
この両輪が揃って初めて、
子どもたちがワクワクできる未来が育ちます。

よくある質問

いつでも解約できますか?
はい、いつでも可能です。
ご支援の停止(解約)を希望される場合は、公式LINEのトーク画面よりご連絡ください。
受付後、7営業日で手続きを完了いたします。決済日の直前ですと次月分の処理が行われる場合がございますので、余裕を持ってご連絡いただけますと幸いです。 なお、お手続き完了後も、当月分の活動レポートは心を込めてお届けいたします。
応援米が不要な場合はどうなりますか?
応援パートナープランに申し込み時、「お米不要」を選択いただくと、その分を含めた全額が支援活動に充当されます。フォームにてお選びいただけます。
支援金はどのように届きますか?
審査・選定基準に基づいて支援世帯を選定し、食材の直送または食品の提供という形でお届けします。選定方針や活動の詳細は月次レポートにてご報告します。
領収書・税控除は受けられますか?
現時点では、個人の継続支援金は寄付控除の対象外となる可能性があります。法人格の取得状況によって変わりますので、詳細はお問い合わせください。
企業・団体として支援・協賛したい場合は?
企業・団体様からの協賛・連携については、別途ご相談を承っています。下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
支援先の選定はどうやって決めていますか?
SNS等を通じて「ママみらい応援団」のメンバーとなった子育て世帯の中から、現在は抽選でお届けしています。
私たちは「助けて」と声を上げてくれたママたちの切実な想いに寄り添い、公式LINEを通じた生活状況のヒアリングをもとに支援を決定しています。
今はまだ限られた数しかお届けできず、抽選という形をとっていますが、支援の輪(支援金)が広がるほど、希望するすべてのご家庭に毎月安心してお米が届く「当たり前の日常」を作ることができます。
一人でも多くの子供たちに温かな食卓を届けるため、あなたの力を貸してください。

今日、あなたの参加が
「次の誰か」の食卓を守ります。

月1,000円から。いつでも解約OK。
仕組みを一緒に育てましょう。